着心地ご案内一覧
「身に付けた感じはどうなるのかしら。」
サイズや色は各商品画面に表示されているものの、
着姿全体としてのバランスや雰囲気は、実際に身に付けた姿をご覧いただくのが一番ですね。
"すずめ"が身に付けた様子をご紹介いたしますので、どうぞ、お品選びのご参考になさってください。
もともとは着物の取り扱いのみだった弊店が、お客様のご要望や世の中の変化によって
帯締め、帯揚げ、お草履、と少しずつ着物周りも充実させてゆき、
今や、トータルコーディネートで「えり新好み」をご提案させていただいております。
お役に立てましたら幸いです。
着物と帯
吉野間道に生紬染帯
九寸織名古屋帯(絽/菱華文)
帯揚げ
オリジナル縮緬二色暈かし帯揚げと平唐組帯締め
帯締め
平唐組帯締め 冠組(ゆるぎ組)と比較して
細丸組帯締め(単衣・夏向き)
細組帯締め(角タイプ)と極細組帯締め
着物下着
本麻下着(半襦袢/絽麻半襟付き)
半衿
絹縮絽半衿

夏の半衿として弊店がご紹介しておりますのは、絽塩瀬(アラエール)、絹縮絽、絽ちりめん、麻 と合計四種類。そのなかでも、付けた印象や質感が想像し難いのは絹縮絽(きんちろ)ではないか、と考え、絹縮絽半衿を付けた画像をご紹介いたします。




























